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中小アパレルメーカー・OEM

繊維・アパレル産業の生産管理

品番に関する書類や工程の進捗がスマホで簡単確認

生産管理の相談です。品番のいまが追えない。

— 現場でよく起きること

だいたい、この3つで詰まる。

誰が今その案件を持ってるか、聞かないとわからない

連絡が電話・LINE・紙のメモに分かれていて、担当者に直接聞かないと状況がつかめない。

仕様書や写真を探すだけで時間が溶ける

紙の資料、共有フォルダ、チャットの履歴をあちこち見て回ることになる。

新しいシステムは、正直入れたくない

現場の全員がメールアドレスやパソコンを持っているわけではない。

— できること

生産管理に必要なものを、品番のそばに。

工程・工数、チャット、ファイル、日産、1st/2nd、LINEログイン。販売管理と利益分析はこれから足していきます。

工程・工数

品番ごとの工程の進みと工数を、あとから追える形で残せます。

チャット

案件に紐づくやり取りを一か所に残し、電話やメモに散らばるのを防ぎます。

ファイル管理

仕様書・写真・図面を案件ごとにまとめておけます。あとから探すのに困りません。

日産数量管理

毎日の生産数量を記録・可視化します。現場の実数がそのままデータとして残ります。

1st / 2nd 履歴管理

アパレル特有の1st・2nd発注の履歴を、そのまま残せます。

簡単LINEログイン・LINE連携

メールアドレスを持っていない現場のスタッフでも、LINEでそのままログインして使えます。

COMING SOON

販売管理

受発注から売上まで、工程のデータと同じ場所でつながります。

COMING SOON

案件ごとの利益分析

案件ごとの工数・工賃データをもとに、利益を可視化します。

— なじみやすさ

デジタル化のために、今のやり方を変えなくていい。

取引先や現場とのやり取りは、LINEのまま続けられます。メールアドレスのないスタッフでも入れる前提で作っています。

— 料金の考え方

品番の量で考えます。金額の先出しはしません。

  1. 1 料金は、扱う品番の量を基準に考えます。
  2. 2 サンプル品番は無制限で無料。量産化した品番から課金が始まります。
  3. 3 LINE・WeChatでの外部連絡はすべて無料。社外の協力会社・発注元まで、通知の輪を無料で広げられます。

— よくある質問

導入前によく聞かれること

LINEだけで本当に使えますか?

はい。メールアドレスを持っていない現場のスタッフでも、LINEでログインして通知を確認したり、工程の完了報告や返信ができます。

他の生産管理ツールと何が違いますか?

繊維・アパレルの現場向けに、工程・ファイル・日産・1st/2nd・LINE連携を前提にしています。汎用ツールを無理に寄せるのではなく、品番のいまを追うことに寄せています。

今の業務フロー(紙・Excel・LINE)を大きく変える必要がありますか?

大きく変えなくて大丈夫です。取引先や現場とのやり取りはLINEのまま続けながら、品番まわりの情報を残せるようにします。

料金はどのくらいかかりますか?

扱う品番数によって変わります。サンプルは無料、量産化した品番から課金が始まります。まずは今の商流・案件量をお聞かせください。

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